がん自然治癒 自律神経・特選ツボ在宅療法教習 ケイラク教室です 
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 癌:原因(主犯)

自分で治す在宅超電療法の専用機器が
なぜ治療器ではないのか
 残念ながら、最近改正された厚生労働省の省令に拠れば、家庭用治療器の全機種とも連続使用時間が最大で60分間と規制されて、メーカー各社は15分〜30分のタイマーを内蔵させて造るようになりました。必ずその範囲でスイッチが切れてしまうのです。

 理由は、ツボ刺激の効果を識らない、知ろうとしないお役所とメーカーが両者合意で、家庭用治療器で、ガンや病気が治せる訳が無い。安全第一で「短時間の物ほど安全だ」と言う理屈です。この理屈にはもう一つ現行の健康保険制度の欠陥が作用しています。

 現行の保険制度の下で行われる低周波治療器による治療が国の財政上の理由で、1回の単価が150円(内科)〜1,050円(整形外科)程度に抑えられています。したがって病院側の原価意識下では、それは、15分〜30分で損だけはしないという事で妥協が成立しています。

 言うまでも無く、ツボ刺激15分〜30分で、癒される病気などほとんど有るわけも無く、まして直径2ミリのツボを学習し、探して採るなどの手間、労力を患者のために惜しまない保健適用の病院や治療院などは、経営が成り立たなくなるのが現況です。

 病院の治療が15分で行われているのは、医学的、治療学的、知見にもとづかないものです。単に無責任な経済的理由です。メーカーがその通り造るのは当然、自己保身、経済的理由だけです。お役所がそれを決めたのも事なかれ主義、識らない、無責任の所業だと思います。
 
 30年余もこの種の正規治療器だけを扱って来た小生は、偶然にも9年前に末期がんに対する奇跡と言われる程の効果を発見しました。以来末期がんだけを数例、他に今、在宅療法を実施中の患者さん10名(再発、転移を含む)程で、残念ながら症例数は甚だ少ない現況ですが、効果(治ったと言う意ではない)を得る確率は多大で、例外が未だにないと思っています。

 昨年には、初めてご採用いただいた末期がん以外の転移ガン(胸腺ガン・乳がん)、初期ガン(胃がん)の各1例の合計3症例が3症例とも、抗がん剤などを使わず完全消去と言う結果を得ました。その結果、一人でも多くのガン患者とそのご家族に一刻も早くこの事実をお知らせし、験していただくことこそ小生に課せられた急務、最大の責務と考えました。そこで、昨年末にこのホームページ上にそのツボ図入りの処方箋をくまなくアップ公開させて頂いた次第です。

 自分の命や健康を守る方法は、自分の知識にもとづく自分の意志で決めるのが当然です。そのためには患者やその家族は情報を集め、学び、賢明になることが第一の必要条件です。当研究所が提供する専用機器は、正規の治療器製造認可工場に責任発注して、お役所の治療器としての認可は得ないが、タイマー無しで、長時間、就寝時通電も可能な機器としました。因みに、末期がんのケアには、就寝時3〜8時間の連続ツボ刺激を必要としてきました。


奇跡的効果を得るには、原因・理由がありました。奇跡なんかではありません、必然の結果なのです。

  その1.ツボの選定、同時4点(ツボ)刺激。
  その2.長時間刺激(1時間〜8時間)週3〜7回。
  その3.抗がん剤、放射線、緊急性のない手術など免疫低下となる要素は出来る限り避ける。
 
この三つのことは必須条件です。


 これは、自分の責任で、自分の命を守ろうとする人達だけに、ご提供できる機器なのです。上記の治療効果を得るためには絶対必要な機器ですが、広告も出来ず、賢明な人がまだまだ少ないせいで、携帯電話器のようには大量生産ができず、安価にならないのが唯一の欠点です。

 もちろんツボ指先サイズ(直径12ミリ)の電極は、市販の家庭用の治療器には一切ありません。理由は、簡単に使えないから、売れないから、造らない。この金属プレートのツボ電極は、医家用にも他には一切無いのが現状です。 ケイラク研究所は自己責任で賢明な自己責任の希望者だけに機器を頒布しています。      以上  

自分で治す 超自然治癒超電療法 普及講座
中医経絡超電療法 主宰講師 澤  征四郎 ケイラク研究所
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