自分で治す 免ガン経絡超電導法 ケイラク教室
世界初!2009年12月公表、大公開中! 一度でわかる お試しください。

 自分で治す経絡ツボ超電療法 
インタ−ネットで 開講
世界初! 2009年12月公表・大公開中!
大発見!がん奇跡の超特効ツボ
世界初 がん特効ツボ処方箋 超電療法
一度でわかる お試しください
推薦文 医学博士 田村雄次先生
推薦文 院 長 松山家昌 先生
 自分で治す 大発見!奇跡の超特効ツボ
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自律神経は経絡(けいらく)、ツボ(経穴)は交感神経の端末です。
                  2000.7.1.増補改定
免疫がん征圧システムで 超電療法
今や免疫学の常識・・・白血球中のリンパ球がガン細胞を攻撃排除する。このリンパ球の数量や活性度をコントロールしている自律神経(福田・安保理論)は、脳幹(大脳の下、脊柱の先端部位で生命を全自動で統括=免疫の中枢)に所属しています。
脳幹の働きを示す画像(PET画像・NHK放映など)
 脳幹は、肘や膝から先端部位のツボ刺激によって、全身の何処よりも早く反応して、血流が促進され、酸素量が増大したことを示していました。(放射性同位元素に反応)
 
 経絡を学び、それを生業にする小生にとっては、このTV特番の映像は、驚異の実験的映像でした。多元中継の番組の中で、この日本側の最先端の脳神経医学の知見について、意見を求められた中国側の2名の先生が、なんと答えるのか注目しました。
 小生と同様に驚嘆し賛辞を表すのではと思いました。回答は次のような意外なもので小生は、更に驚き感嘆した20年も前のことを今も鮮明に記憶しています。


中医経絡超電療法
主宰講師

澤 征四郎
 さわせいしろう


ケイラク教室
ケイラク研究所
代表
ツボ処方400箋集



案内図・交通
 回答は・・・「この事実は、中国古典に記されていた通りです」。その部位の鍼灸などの刺激により「気、天に上る」「気、神に至る」と記述されている。従来より天は頭部、神は脳。肘、膝より先端部は、身体の根本部と定義している。
システム構成の最大要件
 20年程も前から民放などからも流されるこの同様映像の示す事実こそが、この免がんシステム利用と革新の征がん療法構築の最大要件なのです。この日中両国で承認証明済みの事実を応用して、小生は、偶然でしたが、組合せ経絡ツボ同時超電療法によって奇跡的な効果に遭遇したのです。


 検証を重ねて、以来10年を経て確信するに至り、昨年末に、このサイトを立ち上げ、世界初とも言われて、当然だというべき自負のもと、超特効ツボ処方箋の全てを、ここに公開、公表させていただきました。

 脳幹⇔自律神経(経絡)⇔白血球(リンパ球)の免がんシステム
免がんシステム5段階
がん化〜悪性腫瘍化 征がん治癒システム
1.ストレス、化学薬品
   などガン腫瘍化の原因
原因 安眠、安心の増多、
ストレス減少〜解消。
   悪影響  善影響
2.脳幹 血流・酸素量
  減少など
脳幹 血流・酸素量増大など
    支配  超速効
3.自律神経(経絡)
  ツボ(自律神経端末)
経絡 2経組の奇跡の特効ツボ
経絡超電療法
刺激
    支配交感神経失調  交感神経適正化
.白血球中の
  
顆粒球増多
白血球 白血球中の
リンパ球増多・活性化
    原因活性酸素など  破壊・排除
5.がん悪性腫瘍化 がん 縮小→消退→治癒・予防

 この間、残念ながら症例はまだ少ないのですが、末期がん、再発、転移ガン、など現代医療で見放されたような症例を、在宅自己療法のご採用者のほぼ全例で、驚異的な確率で、延命、緩和、治癒、の事例をご報告できるようになりました。
 この奇跡的な症例の結果報告を機に、世界初とも言うべき革新の治療法を、一人でも多くの患者さん、そのご家族の方々に、お知らせして、一日でも早く、お試し、ご採用いただくことが、小生のなすべき一大事と決心いたしました。

 これは世界初とも言われる奇跡の超特効ツボ組合せ刺激法によって、初めて実現したものです。最早、この脳幹⇔自律神経(経絡)⇔白血球(リンパ球)⇔特効ツボ超電刺激法の一体構築されたガン治療法は、革新・奇跡の免がん、征ガン療法とも呼ぶべきものです。
ガンの原因・・・白血球中のリンパ球の働きが不調(数と質)
第1段階:細胞がガン化する原因

 細胞がガン化する原因は自然な老化現象の他にも多岐にわたっています。長期的にストレスの過不足があったり、活性酸素、紫外線、放射線、化学物質や食生活など環境因子よって細胞内の遺伝子が傷つけられることが原因と考えられています。

健康な人でも1日に3000〜5000個ものガン細胞が生まれます
1センチの腫瘍はガン細胞10億個の塊
 これが半分の5ミリに縮むと、細胞数は1億個に減ります。このサイズが、最新のCTやPETなど画像診断の検出限界。まして、1ミリのガンなど、検査では全く検出不能ですが、そこには100万個ものガン細胞が存在しています。・・・(読売新聞「再発率にだまされない」UASオンコロジーセンター長 植村稔先生)より 
自身に備わる免がんシステム
 ただし、私たちの身体に備わっている免疫の仕組みとして、白血球中のリンパ球がガン化した細胞を日常的に、攻撃排除していますので、本来ならガンが一方的に増えることはありません。 この免疫の仕組み(免がんシステム)が失調しなければ、次の段階、悪性腫瘍には成らないのです。
結論・・・細胞のガン化の完全防止は不可能、困難ですが悪性腫瘍化は防げます。
第2段階:ガン細胞の集積と腫瘍化の原因は・・・顆粒球過剰(活性酸素)

1.慢性的ストレス過不足に伴う脳幹の血行減少(酸素不足)、慢性的な免疫の低下、そして自律神経の異常亢進による白血球中の顆粒球の増多です。顆粒球は、白血球全数の通常54〜60%を占めてい真菌や大腸菌、古くなった細胞の死骸など、サイズの大きい異物を食べて処理する係り。増殖能力が高く、けがで組織に炎症があるときになど緊急時には2〜3時間で全体の2倍に増え、全体の90%にもなる。
 寿命は、非常に短く2〜3日、役目を終える時は、組織の粘膜を死に場所に選び、ここで活性酸素を放出してあの世にいきます。この顆粒球が吐き出すこの活性酸素が、万病を招く元凶なのです。活性酸素は、強い酸化力で組織を次々に破壊します。顆粒球の比率が正常(54〜60%)であれば、体内には活性酸素を無毒化するしくみ(リンパ球35%〜41%)がありますが、増えすぎると自力で無毒化するのが困難です。

 その結果、広範な組織破壊が起こり、潰瘍や炎症が生じるようになり、ガンもこの活性酸素が原因でおこる病気です。
・・・ガンは自分で治せる」安保 徹 新潟大学大学院医学部教授 著より 抜粋

 2.本来の免がんシステム力の低下
 ガン細胞を日夜、攻撃し排除するリンパ球を擁する白血球を支配するのが自律神経です(福田・安保理論)。自律神経の中枢は、脳幹(大脳の下、脊柱の先端部位)に含まれます。
 上段の諸々の事由で免疫を統括する脳幹への血行(酸素供給など)が悪化して、その働きが不調、不足と成り、自律神経系が支配する血液本来の免がんシステムの力(ガン細胞を攻撃排除する白血球中のリンパ球35%〜41%=適正値)が低下します。

 この免がんシステムの不調、力不足が長引くと、ガンは徐々に集積し、ついにはガン細胞の団塊(悪性腫瘍)を作り人体を乗っ取り滅ぼすわけです。遺伝子を傷つけられた細胞は分裂する際に遺伝子のコピーミスを起こし、異常な遺伝子をもった細胞ガンが次々に生まれます。


結論・・・ガン細胞の集積、悪性腫瘍化、増大悪化は、自身に備わっている免がんシステムを正常活発化することができれば、防止は勿論、副作用の無い治療が容易に出来ます。ガンは勝手に消退します。・・・脳幹を活性化する奇跡の特効ツボ超電療法。

免がんシステムの存在を証明しているもの
 日本人は生涯、二人に一人しかガンになりません、三人に一人しかガンでは亡く成りません。それは誰でもが備え持つ生涯の免がんシステムが機能しているからに他なりません。発病している人でも、生まれた日から、多くとも現在の5年前位までは、この免がんシステムが正常に機能していたはずなのです。

 だから発病は、第一段階に記されたような理由で、脳幹の血行が不足となり自律神経が乱れ、免疫能、免がんシステムの力が減退したからに違いありません。消滅した訳ではありません。そんなに脆いシステムで現在のあなたが存在し続けられた訳が無いからです。

 免がんシステムの修繕、整備、再稼動は、免疫の中枢、脳幹の血行を少々、特効ツボ刺激によって最優先で、日々促すだけでよいのです。・・・脳幹を活性化する奇跡の特効ツボ超電療法は、まだ10年されど10年の実績。
第3段階:再発や転移の主要原因は

 免疫のさらなる低下(異常老化、体温低下、血行不全、痛苦の発生、安心感の不足など)により促進される。
その1.発病前より改善されない生活習慣や各種の環境。・・・体質改善の不足。
その2.抗がん剤により血液免疫を低下させ本来備わっている免がんシステムを、崩壊させて、その結果として異常老化を呈し再発転移の危険を増大させている。
その3.免疫低下と同時に異常老化を招く緊急を要さない手術や放射線治療。
その4.間違のある免疫治療の選択


 
免がんシステムの改善を脳幹から行わない、対症療法、局所療法で、血行促進や体温上昇を図ろうとする治療法の選択。

抗がん剤を使う前に決めるのはあなた のページヘ

脳幹を真っ先に活性化する奇跡の特効ツボ超電療法

 は真っ先に、脳幹の血行(酸素量)を促進します。したがって免がんシステムの改善強化が瞬時に実行されます。この血液の質(リンパ球の量と活性)を改善して、免がん力を高める前に、やたらに患部の血行を促進するようなことは、逆にガン細胞を元気付け凶暴化することに繋がりかねません。

治療の四大特長
1.血行が良くなり体温が上がる。
2.「肝心要」「肝腎要」の心臓・腎臓・肝臓の機能を高め免疫をより高く。
3.上記の効果によって、安心してよい睡眠が得られます。
4.呼吸が大きく深くなり、あらゆる苦痛が和らぎます。


 不足しているリンパ球を10倍にすることは出来ません。ただし充分な量、活性化を自身に備わる、免疫の中枢、脳幹を超特効経絡刺激することで回復再建することができます。自らの免がんシステムが正常化するだけで無く、四大重要臓器器官であるところの、心臓・脳・肝臓・腎臓に最強最大の効果をもたらします(中国医学理論の常識)。したがって根本的な生命力、免疫を高め病気は勝手に治るのです。

免疫を高めればガンは勝手に治る
 ガンの主原因は、免がんシステムの不調、血液免疫の低下です。白血球中のリンパ球の不足です。即ち自律神経の偏りです。その原因の7割が心身のストレスの過不足です。新発見の超特効ツボで脳幹の血行を促進して自律神経を整えれば、免がんシステムが正常に機能して、リンパ球が正常活発化してガンを撃滅します。ガンは勝手に治ってしまうのです。
奇跡の超特効ツボ大発見
 特効ツボは、2種・左右の4個組合せて同時長時間刺激、初めて免疫の超特効が発現しました(6万5千432組の中から偶然発見)。自分でパルス刺激器で簡単に出来ます。
 4千年の経験を誇る中国鍼灸医学を基とする中医経絡超電療法・普及講座の講師を生業として36年の小生が誤解を恐れず敢えて申し上げます。ガン治療の超特効ツボ発見、さらにこのたび在宅用処方の大発見と。
例(証拠)がまだ、非常に少ないのは なぜ
この2種のツボを組合せて、初めて発現する奇跡的特効の発見確率は、世界保健機構が認める361種のツボを2個組で総点検試験をすると65,431組となり、一日一組だけの試験で年中無休で、179年間かかり、30日づつ行うと5,370年、同じく毎日100人づつ験すことが出来ても53年余も費やさねば成りません。

 しかも53年間に10種類のガンを験すには、1日1000人の患者で行われなければならず、それとてたった30日間ずつの記録に過ぎません。疾患、症状別に試験項目を増やすと5300年の10倍20倍の年月を要することになるわけです。

 10年前の私の発見は、突然、偶然、呆然の後にもたらされたものです。信じられないのは、あなただけでは有りません。私は目の前で起こったこと起きてることを見ても聞いても信じることなど出来なかったのです。

 こんなに明白な事実を、理解できなかったのです。いささか知ってるつもりの中国鍼灸学理論に染まっている石頭の故だったと思っています。今更ながら自分の愚かさ、未熟さを悔い、嘆いております。

 だから声を大にして申し上げます。臆面も無く申し上げます。在宅療法として行えば、医家の常識を遥かに超える絶大な効果が実現します。初期ガンおよび転移ガン手術後の10年生存はもちろん、この処方箋の実行だけで腫瘍が消退したのです。
 
 このツボ、終末期に驚異的な効果が確認されていました。…10年前に発見(小生の実兄を看取った時)
終末期の疼痛緩和に驚異の効果

 この処方は、ガン特有の疼痛を抑え最期まで麻酔薬を求めなくなるのが普通です。余命も飛躍的に伸ばします。末期ガン特有の苦痛には、次の二つが挙げられます。

  • 浮腫、胸水、腹水などに伴う排尿困難(腎不全)。
  • 息切れ、呼吸困難(鬱血性心不全)。

症例(証拠) 

  • 末期ガン余命1週間が1年余、などの症例
  • 最末期がん酸素吸入の開始から翌日回復(吸入不要)2.3ヶ月の延命効果は、例外なしに認められました。
  • 再発肺ガンでも水が溜まらない。浮腫まない。だから延命。苦しまない。全て例外なし。
  • 鬱血性心不全、腎不全が消退。極めて高い生活の質を回復、維持し最後まで苦しまない。
  • ご臨終後の主治医談話「このような我慢強い人は診たことがありません」。全て例外なし。

 この9年間、緩和ケアには例外なく驚きの効果を示してきました。 


 この処方は心臓ペースメーカーを体表に貼り付け設置したようなものと考えています。貼り付け運転開始までに要する時間手間は、約3分間です。全く副作用は考えられません。ぜひご採用お試し下さることを切に念願いたしています。

末期ガンからの生還も可能と思われるその症例1.

 転移肺ガンで余命1週間が1年余の日常生活になり、13ヵ月後にはケイラク教室に通い、3階のこの部屋に徒歩で上がれたのに、急に亡くなられたのは、手術も、抗がん剤も、2年前に避けたほうが良いといった、その医師の薦めで、急きょ行った抗がん剤療法のため、食欲不振、点滴入院、即風邪から肺炎で臨終となった訳で、それがなければ、ガンが消退したのではとも考えられるのです。 

 この事実は既に3年前に明らかだったのですから、末期ガンの最期にこれほど効あるものがもう少し前、もう少し早期にこの処方を行ったら、この程度の効果は当然だったのです。再発ガン、転移ガンの消退も当然可能の範囲内にある筈です。…愚かにも気が付くのが遅すぎたのです。
 そのためにもっとたくさんの人をお助けして、喜んでいただけたのにと悔やまれてなりません。

 在宅療法として行えば、医家の常識を遥かに超える絶大な効果が実現します。初期ガンおよび転移ガン手術後の10年生存はもちろん、この処方箋の実行だけで腫瘍が消退するのです。

この特効ツボを使わなくても治っているのも数例あります

 数例の内、現在まで定期的にケイラク教室に参加されている人の例を、下記ご報告いたします。
Aさん(都内・68歳)女性…国立がん研、手術宣告が一転、切らずに半年で子宮ガンが消えて、18年になりました。   詳しくは
Bさん(埼玉県62歳)女性…大腸ガン・子宮ガン同時手術直後にツボ超電療法開始、3年後に肝臓ガン手術してから11年、通算13年になりました。

転移ガン多発ガンも消退、ついに大発見その症例1.
  • 2006年秋…大腸ガン手術
  • 2008年1月胸腺ガン発覚、手術開始直後に血圧急降下で取止め。患者希望によりその他の治療は行わないこととした。…女性患者(80歳)
  • その10日後に、自分で治すツボ超電療法を在宅で開始。毎晩就寝時5〜6時間。
  • 毎週1回ケイラク教室で、体験受講(現在も継続中)。
  • 病院の1ヵ月後検診…主治医「おかしい、不思議だ、…歳のせいかな…」以後毎度、同様な所見。
  • 術中止後6ヶ月精密検診…別のベテラン医師(年配)…「…何か別の治療を行っているのではないのか…」なぜか、患者「いいえ」と言う。医師「次回検診は6ヵ月後で良い」。
  • 2008年12月検査後、医師「次回検診は6ヵ月後で良い」。
  • 2009年1月、総胆管疾患(液状の結石…手術後の説明)腹痛のため入院検査の結果手術。
  • 2009年5月胸腺精査後、医師「次回検診は1年後で良い」。  
  • 2010年5月胸腺精査後、医師「次回検診の予定は不要」。詳しい症例報告の頁へ


 このたび、ついに「胸腺がんの消退」と言う事実こそ、この2個組の特効ツボ処方がガンの根本療法を成し遂げた証拠、結果なのです。これこそが大発見なのです。

 さらに、昨年5月、胸腺がんのCT画像にて判明した、3pの元がん(判明時の細胞検査で「不思議だガンではない」)更に「不思議だ6ヵ月後、再検査」、2年前の画像1.5cm、18ヶ月前から特効ツボ超電療法の効果が同時に作用した結果3pにとどまり、良性腫瘍化したと思われます。
 今年、5月3.5pの腫瘍を摘出術を行う。30分位で、日帰りで軽くて良かったとのこと。更に細胞精密検査結果も良性の物で、全く心配無用との報告がありました。


考察・結論
 リンパ球が標的とする(免がんシステムが作用)、ガン細胞の塊ではない良性の腫瘍を消退する効果は無い、または少ない。
 別の症例(60歳代)女性の甲状腺がん12ミリが3ヵ月後9.8ミリに縮減したが、顕在化していた良性の腫瘍は縮小しなかった。・・・残念ながら手術。抗がん剤の使用の薦めだけは避けられた。

 この事実は、免がんシステム活性化を目的とした、この征がん経絡超電療法が
その目的通りに、リンパ球の活性化を果たし、ガン征圧に間違いなく働いている証拠証明と考える。したがって、大量に、毎日行われたとしてもガン細胞しか攻撃排除しない。だから望外の余慶効果が期待できるが、忌避すべき副作用が全く無いのである。

※ 良性の腫瘍は本来、局所を温めたり、冷やしたり、薬剤を塗ったり、服したり、各種の刺激で局所の血行を盛んにして、新陳代謝を促進して、結果として修理、回復を果たすのが普通ですが、ガン治療のためには、これは利敵行為になり、最悪の結果を招きやすく、絶対に避けるべきことと考えます。

 局所は勿論、当該経絡(標的自律神経)の刺激を断固避けるのは、全身の免がんシステムを破壊する抗がん剤の使用を忌避するのと同様、当然です。


 抗がん剤の害悪は、自身の持つ免がんシステムを減弱、ひとたまりも無く崩壊させるほどの強力、凶暴なものだと考えます。
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リンパ球が1875個に増加。データ−・グラフ化のページヘ

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