末期がん、緩和ケア 自分の力でがんを壊滅させる 革新の免疫超電療法 
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終末期ガン 在宅 緩和ケア 免疫超電療法の処方箋
その
症例報告1.2.3.4.
末期ガン 在宅 緩和ケア
免疫超電療法 体験講習の ケイラク教室


手術が出来ないと告げられた人・再発、転移ガンが判明した人
もう治療法が無いと言われた人・抗がん剤を使わない人

自分で治す 在宅超電療法 体験講習の ケイラク教室

 「経絡ツボ超電療法で自律神経を正せば免疫は必ず高まる」

 

この処方は、ガン特有の疼痛を抑え最期まで麻酔薬を求めなくなるのが普通です。余命も飛躍的に伸ばします。末期ガン特有の苦痛には、次の二つが挙げられています。1.浮腫、胸水、腹水などに伴う排尿困難(腎不全)。2.息切れ、呼吸困難(鬱血性心不全)。その結果として全身から沸き起こり波のように襲って来る喩えようのない疼痛と息苦しさ。

 この疼痛と息苦しさの原因は主として心臓の働きが衰えたために発生していると考えられます。
特有の疼痛は全身の細胞が、酸素不足、欠乏に悲鳴をあげているのだと思います。なぜなら下記処方で、ほぼ全例とも緩和、解消しています。この処方は心臓ペースメーカーを体表に貼り付け設置したようなものと考えています。貼り付け運転開始までに要する時間手間は、約3分間です。全く副作用は考えられません。ぜひご採用実施をお試し下さることを切に念願いたしています。

 在宅療法として行えば、医家の常識を遥かに超える絶大な効果が実現します。初期ガンおよび転移ガン手術後の10年生存はもちろん、現在は、この処方箋の実行だけで腫瘍が消滅している例も種々あります


自分で治す
中医経絡超電療法
主宰講師
澤 征四郎
さわせいしろう

終末期ガン患者の効果の 症例報告
〔症例1〕胃がん〔末期〕全摘手術 余命6ヶ月告知。
(2000年11月〜01年5月)
  男性65歳(筆者の実兄)
都内某大学病院に再入院即日、酸素マスク装着、余命1週間程度と予め本人も告げられている。午後8時ころからこの処方開始〜翌朝まで約8時間連続通電。

 翌日夕に訪ねると「昨夜は久しぶりに良く寝た」その顔には最早マスクはして無かった。連夜の施療で全身の浮腫みが、足、膝、大腿、腹の順に、日々目に見えて驚く速さで消退、約2週間で解消した。さらに2週間、順調推移して、患者は良きホスピスあれば転院したいと言い出す。

 但しこの期になってもこの処方の創案者である小生は、この著効をこの処方の効果とは思っていなかった、なぜなら再入院の日までの5ヶ月間、毎週2回、兄宅で義姉の介添えも得て、その都度処方を変えて、出来るだけの事を、し尽くしていたからです。既に万策尽きていたのです。
 
 入院した日の夕に、退出を促すスピーカーで、何も出来ずに、去ろうとした小生を、酸素マスク越しの目が、「え、もう帰るの、もうだめなの」と訴えかけたのです。小生とっさに何かしなければ立ち去れない、なんでもいい、慰めにさえなれば、害さえなければ何でも良いと思ったのです。そこでとっさに閃いたのがこの息切れ用の処方でした。窮余の一策でした。

 だから翌夕マスクも外して、「昨夜は久しぶりに好く眠れた」には驚いたが、それは、点滴の仕業とばかり思い込んでしまったのです。余りの驚異的に過ぎる改善効果のために、この簡易な処方のせいとは考え及ばなかったのです。
 
 入れ代わり立ち代り来る看護師さんが、この手のひらサイズのパルス治療器を見ながら患者に向かって笑顔で「私の頭もこれで良くなるかしら」と交々に言っていたのを聞きながらも、小生はさすが大学病院あの点滴にはすごい薬剤も入っているんだなと思っていました。

 だから義姉の望みで2夜に亘って、別の処方(経口食回復を目指す)に切り替えたら3日目に容態が急変し、小生駆けつけ、この処方を再び験すことも出来ずに臨終となりました。
主治医「あなたの兄さんのように我慢強い人はいません、だからこんなに急変するとは考えられませんでした」と。ここで初めて、もしや、もしかして、この処方が効いていたのでは無いのかと、気付かされたのです。とんでもない失策、申し訳の無いことをしてしまったのです。
 
 葬儀も済んで落ち着いてから、経絡教室に参加されている、開業医にもお話して、お試し頂いたところ、これは、すごい革命的だと翌週にはお報せがありました。それに意を得て、順次、下記のように、緩和ケアの処方としてのみお教えさせて頂くようになった次第です。

 この処方は偶然の賜物、だれかからの授かり物かとも思えております。したがって、一日でも早く、一人でも多くの方にお知らせし、ご利用頂く事こそ小生の使命とさえも考えるに至りました。 
           平成21年7月27日 澤 征四郎

〔症例2〕乳がん手術、2年後 肺ガン発見 女性72歳 


余命1週間が1年2ヶ月延命中に、抗がん剤を使用、副作用により摂食困難になり、入院直後肺炎を発症、入院8日目で死亡。

 都内某大学病院で乳がん切除術後2年で、同病院で肺ガン発見したが最早手遅れに付、主治医「もう何もしない方が良かろう」とのことで家族も了承。

 6ヵ月後、心肺苦しく家族が搬送し、入院を勧められたが、最早、腎不全、心不全で、延命治療しかないとのこと、予てより本人の意向もあり、それを断り、自宅に連れ帰る。

 この日から家族(娘さん)の希望で、娘さんがこの処方を採用実行するようになった。連夜3時間〜8時間、一週間後には、患者は、肺ガンのことは知らされてなかったので、在宅療養中も、起居自由で介護を要しなくなった。

 5ヵ月後、別件で主治医に問い合わせたら「えっ、あなたのお母さんまだ生きていたの」、翌月患者が診断を受けた結果、ガンはそのまま残っているが心不全も腎不全も治癒しているとのこと。

 それから7ヶ月、在宅で連夜の就寝時通電を継続したところ、主治医「こんなに元気になったのだから、あらためて抗がん剤治療をやって見ましょうか」。

 家族は喜び、主治医の抗がん剤治療に賛同し実施2週後、副作用で摂食困難となり、栄養点滴のため入院、直後に肺炎を発症、入院8日目にご臨終。その訳を抗がん剤のせいだったかも知れないと聞かされたのは、実は1ヶ月前に亡くなりました。と、涙の娘さんからでした。その時の小生、余りにも突然のことで、茫然自失、お悔やみを言うのが精々でした.

 患者は最後の入院をする3週間前に、この老朽ビル3階のケイラク教室に、階段を歩いて独りで上がって来て、小生を驚かせてくれていたのですから。予約どおり次週も来られ、そして次週も予約したのに入院となったのです。理由は「食欲が無くて、点滴のため病院に行ったら入院を勧められたので入院」とだけの電話談でした。

 八年前の小生には、この処方の効果がその都度、奇跡を顕すなどとは到底思えませんでした。確信が無かったから、この件の相談も頂けなかったので甚だ残念な結果となりました。

 それに付けても残念至極、故人およびこの処方をご採用下さった、娘さんに、抗がん剤の副作用について、免疫力を低下させて自然治癒力を弱体化して、死を早めることになる可能性が大きいことを、強く伝えなかったことをはなはだ残念に思い反省するところしきりです。
症例3〕肺ガン再発、入退院、もう治療法なしで帰宅療養で開始、5ヶ月間の在宅療法 男性76歳
再発した肺ガンで抗がん剤治療のために入退院を繰り返したが、医師にもう何も治療法が無くなった。最後の帰宅療養を始めると同時期に、介護役の夫人が友人の薦めで、ケイラク教室に参加して、機器を持ち帰り即日在宅療法を開始。

 1ヵ月後、病院で検診、担当医が驚いて言う、「水が溜まっていない、どうしたんだろう」。連日、1〜2時間しか実行できなかったが、50日後位からは、就寝時5〜6時間位は出来るようになった。生活ぶりは、自宅で、寝たり起きたりだが、起居に介助は特段必要としなかった。

 5ヶ月目に入り衰弱が目立ち、ついに最後の入院となり、3週間後にご臨終となった。医師「あなたのご主人のように我慢強い人は見たことがありません」「肺に水が溜まらないのが不思議です、ぜひ解剖させて頂きたい、お願いします」。夫人は、息子さんの反対意見を抑えて了承したとのことです。 

 最後の入院以後の記述部分は、夫人の友人で、ここへの紹介者、この超電療法を健康法としておられるケイラク教室の常連さんからの伝聞です。
〔症例4〕肝臓ガン発見時に、高齢でもあり自宅で看取るを選択男性85歳
 肝臓ガン、発見時に、高齢でもあり自宅で看取るを選択。在宅で、点滴などを行っていたが、次第に容態は悪化、浮腫み息切れ、顕著となって、最後のこの処方を開始。約2ヵ月後ご臨終となった。

 担当医師「あなたのお父さんのような我慢強い人は、初めてです」と繰り返し言われた。下記処方の実行は臨終の前日までやり遂げたとのこと。・・・この処方の実行者は、患者の娘さん、実は自身大腸ガンと子宮ガン、その後肝臓ガンの手術を受けた後13年間も、現在も、この中医経絡超電療法を在宅で実行している方です。 症例報告
最期まで麻薬などの痛み止めを、全症例とも必要としなかった

以後は、抗がん剤治療を受けた人も受けなかった人も、同じように「あなたのお兄さんのような我慢強い人はいません」「お父さんのように我慢強い人は初めてです」「ご主人のような我慢強い人は見たことがありません」などなどみな共通しています。肺ガンでは「胸水が消えている、溜まっていない」も共通です。

それより確かなのが最期まで共通して、痛み止めの麻薬の必要が無かったことです

重ねて申し上げます。小生の父のような存在の兄の死によって、最期まで役立たずの愚弟の小生、慙愧に堪えない想いの小生に、また兄が遺してくれた貴重な臨床体験となりました。

以後、この8年間、非常に僅か数件の症例ですが、小生がご家族に、ご指導させて頂いたものでは、例外なく著効を得ることができています。

当ケイラク教室で学ばれた二、三名様の開業医にも、医学の常識をくつがえす、驚異的発見などと言って頂いたりしております。 

それだけに、もっと症例を積み上げてから公表するべきと考えておりましたが、最近、この処方だけで、胸腺ガン消えてしまったり、3cmの乳がんが消退しつつあったり、で驚かされる症例を得たりしました。

それだけに向後、恥ずかしいほどの僅少症例といえども、この病に苦しみ悲しむ患者ご本人はもとより、ご家族、ご友人、この疾患に関わる全ての方々に、一人でも多く、一刻でも早く、お知らせし、お試しいただくことで、お役に立つはずと信ずるに至りました。

どうか意のあるところをお汲いただき、ご採用をねがって、下記に処方箋として、ここに公表開示させていただきました。

小生この道35年、驚きの体験を、確信の処方箋を、どうかご利用ください。

                    
澤 征四郎09.7.11

在宅療法が再発ガンおよび末期がんの緩和ケアの決め手

 難治性ガン疾患の要因である自律神経の強度な失調の原因は、ストレス(過不足、原因の約7割)、薬物、生活環境や習慣、遺伝的体質などとされています。したがって症状が今日治ったとしても、この体質改善療法、免疫向上法を止めれば、早晩再発を繰り返すのも当然といえましょう。生活習慣病とも称される難治性ガンの克服または懐柔するためには、あなたの日常生活に、この簡便な家庭用パルス治療器を用いる、快適な中医経絡超電療法のご採用と習慣化を、お勧めしています。

再発ガンおよび末期がんの緩和ケアに最適
抗がん剤・放射線療法を行わないことが絶対条件です。

1.進行を抑止遅延化する。抜群の延命効果
2.病躯を軽快化する。
3.胸水の抑止、解消…苦痛の除去。鎮痛効果

癌の末期症状(多臓器不全)として、

  • @息切れ 、胸水の解消。
  • Aうっ血性心不全
  • 浮腫、胸水、腹水はもとより全身のむくみを取る。
  • Aに伴う腎不全
  • Aに伴う、苦痛の除去または緩解。
  • 上記の諸症の改善により延命効果は顕著。

その1.の処方箋…心経と心包経の順。
その2.の処方箋…心包経と心経の順。
「処方箋」その1と、その2は、原則的に交代(1〜3日ごと)で用いる。
(家庭用低周波治療器に銀盤ツボ電極付コード2本使用)
延命症例…1ヶ月から15ヶ月。この処方が無効となるまで継続する。

臨終期の苦痛を軽快化、除去が最大特徴効果です。

 この処方は、著者澤征四郎が最も強くお奨めする箋です

中医経絡超電療法 究極のガン疾患用の


超特効ツボ処方箋
(2電極付コード2本同時使用)

超特効ツボの「処方箋」・・・全てのガンに適応する(初期〜末期)ツボ免疫療法の最大最高の処方箋と考えています。
「効 果

 全てのガンに適応する(初期〜末期)ツボ免疫療法の最大最高の処方箋と考えています。
現在、この処方だけで、ガンが消退する症例が相次いでいます。

以下の場合は、全てこの超特効ツボ処方箋が第一優先で、重篤な場合は、これだけを毎日行うことが肝心です。

  1. 手術が出来ない、放射線も不可、または拒否の場合
  2. 抗がん剤も不可または、拒否の場合
  3. 再発または転移または同時多発の場合
  4. 悪性度が高い場合
  5. 末期ガン緩和ケア 酸素吸入開始の場合
  6. 多臓器不全・鬱血性心不全・腎不全の場合

    抗がん剤・放射線療法を行わないことが絶対条件です。
A.「配 穴」 @Aに、2本を、左手に赤導子→右手に黒導子を貼る
「配穴」A.と、B.は、原則的に交代で用いる。
 A.とB.の配穴があるのは、毎日の施療でツボ部位の皮膚が発赤したり痒みが出易いので、順次位置を縦方向にずらすだけでなく、移動して出来るだけ気持のよい刺激を得るためです。

 

「用法・用量」  ツボの数・・・銀板2電極付きコード2本使用。
はじめにの頁・銀板電極付コードの頁を見る

周波数Hz(脈波数/秒)波形

刺激の強さ

用時間(通電量)

1〜2ヘルツ 連続波

弱〜中刺激

就寝時は、3時間〜16時間程度。

3〜5ヘルツ

弱〜中刺激

60分〜180分

弱(感じる)・中(気持ち好い)・強(痛くはない、だんだん強く)程度の刺激

 

@少海 しょうかい(心 経)
肘関節をやや曲げ、腕を外転して取穴。
上腕骨内側上顆の前縁から橈側(親指側)へ1p。

左腕に赤、右腕に黒導子を貼る

 

A内関 ないかん(心包経)
掌面、手首のしわの中央から3横指直上、
拳を握ると肘に向かう2本の腱に触れる、
その両腱の間の点

または
間使 かんし(心包経)
掌面、手首のしわの中央から4横指直上、
拳を握ると肘に向かう2本の腱に触れる、
その両腱の間の点

 

 

B.「配 穴」 @Aに、2本を、左手に赤導子→右手に黒導子を貼る。

 

「配穴」A.と、B.は、原則的に交代で用いる。
 A.とB.の配穴があるのは、毎日の施療でツボ部位の皮膚が発赤したり痒みが出易いので、順次位置を縦方向にずらすだけでなく、移動して出来るだけ気持のよい刺激を得るためです。

 

@曲沢 きょくたく(心包経)
肘窩横紋上ほぼ中央で、上腕二頭筋
腱(力こぶを形成する筋肉)の尺側(小指側)
くぼみの中に取る。

左腕に赤、右腕に黒導子を貼る

 

A通里 つうり(心 経)
掌面、手首しわ小指側に突出する
豆状骨の直上、2cmの点。

または
霊道 れいどう(心 経)
通里の直上、2cmの点(手首横紋より2横指)

 

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「免疫を高めると病気は必ず治る」著 安保徹先生(新潟大学医歯学部教授) 

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ガンは自分で治せる」著 安保徹

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