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第4回 安保 徹 健康教室(大分)ご報告
「体を温めると病気の治りが早い、免疫が強くなる」

安保 徹 教授のお話
 この100年に一度の学説を市民の皆様に、お話するのは今日が初めてです。

ガン細胞は酸素を必要としない解糖系エネルギーで分裂増殖する。…ワールブルク効果

解糖系細胞の分裂増殖…嫌酸素、嫌高体温、発酵の条件に類似

ガンの真の原因は二つ、低酸素・低体温。…ほとんどが
ストレスによるもの。
ストレス発生→交感神経が亢進→アドレナリンやノルアドレナリンなどを分泌→血管が収縮し、血流が止まる。

「ガンはありふれた病気にすぎない」2008年1月10日、深い気づき。

がんを治す方法…@ストレスの多い生活改善・体質改善。A低酸素からの脱却…ゆったり生活、深呼吸。B低体温の改善…運動、温熱健康法。C高血糖化を避ける食事法D精神の安定…ガン恐怖心・不安を理解による解放。
 要旨 文責 澤 征四郎
◎日時;平成22年2月14日(日)
講演内容
@演題;「体温を高めると免疫力が高くなる」  1時05分〜2時05分
 
講師;安保徹 新潟大学医学部教授 質疑応答(2時05分〜2時20分)
A講演;「がん・難病の免疫・特効ツボ超電療法」 2時30分〜3時
 
講師;澤征四郎 ケイラク研究所 中医経絡超電療法 主宰講師 
B講演;「温泉の半身浴は免疫を高める最高の温熱療法」3時〜3時30
 
講師;松山家昌 松山医院・大分腎臓内科 名誉医院長 
お申込;〒870-1143大分市田尻457松山医院大分腎臓内科・講演係
TEL097−541−1151 FAX097−542−3686
後援;別府市および別府市 旅館・ホテル組合連合会
おかげさまで、盛会裏に終了いたしました
前夜;懇談の席にて
松山先生    安保先生     澤先生
当日の集計では、428名の参加者でした。ありがとうございました。




どのガンどう治る、効果の現れ方

脳の根本、脳幹(のうかん)を正常活発化すれば再発転移ガンも勝手に治る

推薦文 松山医院大分腎臓内科名誉医院長 松山家昌先生






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