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| 2003年10月8日 ニュース 【ワシントン共同】前立腺がんを見つけるためのPSA(前立腺特異抗原)検査が死亡率減少に役立つかどうかの検証を進めていた米政府の独立機関、予防医学作業部会は7日、健康な人が検査を受けることを推奨しないとする報告書案を発表した。同検査は、日本でも多くの市町村ががん検診として実施している一方で、専門家の間でも推進するかどうか賛否が分かれており今後の議論に影響を与えそうだ。 |
| 前立腺がん 国立がん研究センターがん対策情報センター がん情報サービス より抜粋 2.症状 他のがんと同じように早期の前立腺がんに特有の症状はありません。あるとしてもその多くは前立腺肥大症に伴う症状です。具体的には排尿困難(尿が出にくい)、頻尿(尿の回数が多い)、残尿感(排尿後、尿が出切らないで残った感じがする)、夜間多尿、尿意切迫(尿意を感じるとトイレに行くまでに排尿を我慢できない状態)、下腹部不快感などです。このような症状があり、たまたま病院を受診した際に前立腺がんの検診が併せて施行され、検査の結果、前立腺がんが発見されることがほとんどです。また前立腺がんが進行しても転移がない場合の症状は前立腺肥大症と大差はありません。 前立腺がんは進行すると骨に転移しやすいがんです。前立腺自体の症状はなく、たまたま腰痛などで骨の検査をうけ、前立腺がんが発見されることもあります。また肺転移によって発見されることもあります。 PSA検査 前立腺がんの診断に関して、最も重要なのは前立腺特異抗原(PSAピーエスエー)とよばれる腫瘍マーカーの採血です。PSAはとても敏感な腫瘍マーカーであり、基本的に前立腺の異常のみを検知します。PSA値の測定は前立腺がんの早期発見に必須の項目です。ただPSA値が異常であれば、そのすべてががんになるというわけではありませんし、逆にPSA値が正常の場合でも前立腺がんが発生していないということにもなりません。あくまで、前立腺がんを発見するきっかけとなるひとつの指標です。PSAの測定法にはさまざまありますが、よく使われているタンデムR法では4~10ng/mlがいわゆる「グレーゾーン」といわれており、その場合には25~30%にがんが発見されます。ただし4ng/ml以下でも前立腺がんが発見されることもあります。PSA値が10ng/mlを超える場合には50~80%にがんが発見されます。100ng/mlを超える場合には前立腺がんが強く疑われ、さらには転移も疑われます。 PSA検査は前立腺がんのスクリーニング検査としてはもっとも有用と考えられています。検診としてPSA検査を受けて頂く場合、PSA値が正常値以下であった場合の再検診の時期は、PSA値が1.1 ng/ml~正常値以下では年1回、1.0 ng/ml以下では3年ごとが推奨されています。(前立腺癌診療ガイドライン 2006年版 日本泌尿器科学会編 金原出板) |
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あらゆる種類のがんの主原因とされる免役異常の真の原因は、言うまでもなく心身の4大ストレス(生活習慣)による、脳幹の酸素不足です。 脳幹を司令塔とする自律神経は、対がん免疫力の3大主役を支配しています。1.リンパ球の母体である白血球数 2.酸素量 3.体温 |
患者本人の細胞賦活がその悪化した環境に合わせて働いている適応現象の結果と言うべきものです。(安保徹教授の学説) 「ツボで自律神経(経絡)を正し、免疫を高めれば病気は勝手に治る」 「生活習慣と同調する自律神経をツボで正せば、自然治癒力は高まりがんは勝手に消退する」…生活習慣の革新が最重要 1.下記のツボ処方図の世界初のペアツボ刺激は、心臓と脳幹を同時に正常・活性化…血液免疫の正常化、血行促進の同時達成による、低リンパ球、低酸素、低体温からの脱却。さらに「肝心かなめ」「肝腎かなめ」の心臓、肝臓、腎臓機能を三位一体で、活性化します。 このペアとは、心臓活性のツボで、同時に脳幹が即応する上腕部のツボの2種同時4点刺激です。 2.生活習慣の大革新には、決意も知識や経験、我慢や努力は不要です。手技・人力・多数ツボ同時刺激を快適に長時間、就寝時にも出来る習慣は簡便な電子刺激器のご採用で即実行できます。 世界初とも称される超特効を実現しています。もちろん副作用は皆無で在宅で行うことが最大特徴かつ重要です。ご採用による習慣化をお勧めいたします。 |
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前立腺がん 超自然治癒ツボ処方図
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あらゆる種類の癌、治療と予防のツボ処方箋 第1弾…超特効ペア2大ツボで免疫力を高める。とは…リンパ球の増強、血中酸素の充足、体温の上昇。 解毒+肝腎の効果。 心臓と脳幹の連携作用で自然治癒力が増強するのは当然で、さらに、「肝心かなめ の肝臓・「肝腎かなめ」の腎臓機能の向上「三位一体」の効果は驚異的で、結果として肝の分解解毒作用、腎の濾過作用、および副腎の鼓舞、活性化によるステロイド効果による消炎作用。 以下は、まだ体力的に余裕がある場合にのみプラスワンとして、実施する。 第2弾…免疫力が高まった血液を、全身の隅々まで循環させるために行い、全身のガン細胞とその集積・腫瘍を破壊し排出を促す。 第3弾…免疫力が高まった血液を、患部が所属する標的経絡(自律神経)に呼び込み、誘導して、確実に、ガン細胞とその集積・腫瘍を破壊し排出を促す。 |
超特効ツボ図…3頁・4頁参照
用法・用量は記述通りです。
| 第1弾…世界初の発見あらゆる種類の癌に効くペア2大ツボ処方箋 第2弾.加減ツボと同時も良い。 |
採り方・リズム・強さ・時間全て、
3・4頁記載通り。
| ①少海 しょうかい(心 経)上腕骨内側上顆の前縁から橈側へ1㎝。 |
左右)同時刺激 |
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| ②内関 ないかん(心包経)手関節掌面横紋より3横指、橈側手根屈筋腱と長掌筋腱の間。 |
| 第1弾その2.第1のペアツボとは、60分以上間隔を開けて行う、 週1~7日、一回30~60分。リズム20。 または、ペアツボと日替わりの場合、90分~480分、リズム20。 効果…あらゆる種類・場合の疼痛・痙攣・発作時の緊急時最優先処方です。予防にも効くのは当然です。 その他…咳・喘息・かゆい・胃腸の痙攣・閉塞・捻転、緊張性「便秘・アレルギーショックなどなど |
| ①関衝 かんしょう (三焦経)手の第4指外側、爪甲根部の点。 左手に赤色導子→右手に黒導子 |
②竅陰 きょういん (胆 経)足の第4指外側、爪甲根部の点。 左足に黒色導子→右足に赤導子 |
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| 第2弾…プラスワン.<加減穴>第1弾…特効ペアツボ処方に加えて同時行っても良い。 | |
左手に赤導子→右手に黒導子
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①陽谿ようけい(大腸経)手根背部で母指を開くとできる長・短母指伸筋腱の間の陥凹点 または 魚際(ぎょさい)肺経 または 列欠(れっけつ)肺経 左右に採ることによって、任脈に入り、陰の経絡・肺・腎・肝・心・脾膵・を潤す。 |
左手に赤色導子、右手に黒導子を貼る |
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| 上欄①の3分の1回でよい。 ②陽谷ようこく(小腸経)手根背部で小指側、骨間の陥凹点 または養老ようろう(小腸経) または後谿ごけい(小腸経) 左右に採ることによって、督脈に入り、脳髄・脊髄・脊柱などを潤す。同時に陽の経絡・小腸・胃・大腸・膀胱・胆・を潤す。 |
| 第3弾….<加減穴>第2弾の処方箋 と同時または交替で験す。 | |
リズム;3または1.3 …第1・第2と同時に行う場合は上位に従う。
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| 配 穴 ① |
| ①孔 最 こうさい 肺 経…尺沢と太淵(手首横紋中)の中央から1寸(2cm) 上方。 または列 欠 れっけつ (肺 経)橈骨茎状突起の上方で、手首横紋の上1寸5分。 |
(左側)に赤色導子→(右側)に黒色導子を貼る。![]() |
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| ①-2.魚際ぎょさい(肺 経) 第一中手骨の掌側の中央で赤白肉際の点。 |
(健側)に赤、(患側)に黒導子を貼る
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③竅陰 きょういん (胆 経)足の第4指の外側で爪甲角から後方2㎜。 |
左に黒色導子←右に赤導子 |
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②至陰 しいん (膀胱経)足第5指の爪甲根部の外側点。 |
| ツボ採り方凡例 図 | |
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