| ごあいさつ | 医家推薦文 | 創始者・主宰講師 | 超電療法とは | 自律神経診断 | 機器カタログ |
| 癌・がん科 | 難病・難治科 |
アレルギー科 | 指導者コース募集 | 体験教習内容 | 料金・予約 |
| 種別ツボ図 | ガン原因 | がん学説 | ガン実効例 | 抗がん剤 |
|
驚異の症例の経過報告 急性骨髄性白血病;余命1ヶ月が現在25ヶ月経過。月Ⅰ通院。 男性81歳・化学療法実施3ヶ月目。余命1ヶ月告知、25年1月、代理人(親友)が専用機器「かいゆ」をプレゼント、就寝時2大ペアツボ超電療法を開始。 27年3月現在、顔色も良く在宅療法継続実施中。月1回、輸血のため通院は電車、駅からは健康のため徒歩とのこと。…ご友人よりたびたび謝意頂く。 |
| 多発性骨髄腫 実施2ヶ月でリンパ球975個が2205個と驚異の効果。 男性57歳会社員;化学療法実施2ヶ月目にご来処(25年3月)。直近の検査データー白血球6500×リンパ球15%=975個(理想値2200~2800)。 この時点で世界初の偉効ペア2大ツボ療法・在宅療法就寝時に毎日実施2ヶ月経過、化学療法継続中・検査値;白血球6300(理想値5~8000)×リンパ球35%(理想値35~41)=2205個。 と未だ抗がん剤療法継続中にも拘らず、体調も良く驚異的な効果で驚き、感謝感謝で、この分なら抗がん剤を止められるのではないかと思います」…菓子折り頂戴しました。 26年2月、抗がん剤は終了。血小板減少症の服薬だけになりました。 ご本人もこの薬の服用だけ、顔色もよくお元気で営業職をお元気に遂行されています。27年3月 |
|
|
あらゆる種類のがんの主原因とされる免役異常の真の原因は、言うまでもなく心身の4大ストレス(生活習慣)による、脳幹の酸素不足です。 脳幹を司令塔とする自律神経は、対がん免疫力の3大主役を支配しています。1.リンパ球の母体である白血球数 2.酸素量 3.体温 |
患者本人の細胞賦活がその悪化した環境に合わせて働いている適応現象の結果と言うべきものです。(安保徹教授の学説) 「ツボで自律神経(経絡)を正し、免疫を高めれば病気は勝手に治る」 「生活習慣と同調する自律神経をツボで正せば、自然治癒力は高まりがんは勝手に消退する」…生活習慣の革新が最重要 1.下記のツボ処方図の世界初のペアツボ刺激は、心臓と脳幹を同時に正常・活性化…血液免疫の正常化、血行促進の同時達成による、低リンパ球、低酸素、低体温からの脱却。さらに「肝心かなめ」「肝腎かなめ」の心臓、肝臓、腎臓機能を三位一体で、活性化します。 このペアとは、心臓活性のツボで、同時に脳幹が即応する上腕部のツボの2種同時4点刺激です。 2.生活習慣の大革新には、決意も知識や経験、我慢や努力は不要です。手技・人力・多数ツボ同時刺激を快適に長時間、就寝時にも出来る習慣は簡便な電子刺激器のご採用で即実行できます。 世界初とも称される超特効を実現しています。もちろん副作用は皆無で在宅で行うことが最大特徴かつ重要です。ご採用による習慣化をお勧めいたします。 |
|
急性骨髄性白血病特撰ツボ処方図
| あらゆる種類の癌、治療と予防のツボ処方箋 第1弾…超特効ペア2大ツボで免疫力を高める。とは…リンパ球の増強、血中酸素の充足、体温の上昇。 解毒+肝腎の効果。 心臓と脳幹の連携作用で自然治癒力が増強するのは当然で、さらに、「肝心かなめ の肝臓・「肝腎かなめ」の腎臓機能の向上「三位一体」の効果は驚異的で、結果として肝の分解解毒作用、腎の濾過作用、および副腎の鼓舞、活性化によるステロイド効果による消炎作用。 以下は、まだ体力的に余裕がある場合にのみプラスワンとして、実施する。 第2弾…自然治癒力が高まった血液を、全身の隅々まで循環させるために行い、全身のガン細胞とその集積・腫瘍を破壊し排出を促す。 第3弾…自然治癒力が高まった血液を、患部が所属する標的経絡(自律神経)に呼び込み、誘導して、確実に、ガン細胞とその集積・腫瘍を破壊し排出を促す。 |
超特効ツボ図…3頁・4頁参照
用法・用量は記述通りです。
| 第1弾…世界初の発見あらゆる種類の癌に効くペア2大ツボ処方箋 第2弾.加減ツボと同時も良い。 |
採り方・リズム・強さ・時間全て、
3・4頁記載通り。
| ①少海 しょうかい(心 経)上腕骨内側上顆の前縁から橈側へ1㎝。 |
左右)同時刺激 |
|
| ②内関 ないかん(心包経)手関節掌面横紋より3横指、橈側手根屈筋腱と長掌筋腱の間。 |
| 世界初のペアツボ同時刺激で、驚異の偉効を実現しています。化学療法と同時並行を強くおすすめ。抗がん剤療法中(副作用を減らし効果を高め持続させます)がん細胞を殺処分するリンパ球を増強(正常化・活性化・増多)します。 |
| 第1弾その2.第1のペアツボとは、60分以上間隔を開けて行う、 週1~7日、一回30~60分。リズム20。 または、ペアツボと日替わりの場合、90分~480分、リズム20。 効果…あらゆる種類・場合の疼痛・痙攣・発作時の緊急時最優先処方です。予防にも効くのは当然です。イレウス(腸閉塞)発作時および予防に良い、リズム20 強刺激 その他…咳・喘息・かゆい・胃腸の痙攣・閉塞・捻転、緊張性便秘、アレルギーショックなど。 |
| ①関衝 かんしょう (三焦経)手の第4指外側、爪甲根部の点。 左手に赤色導子→右手に黒導子 |
②竅陰 きょういん (胆 経)足の第4指外側、爪甲根部の点。 左足に黒色導子→右足に赤導子 |
||
| 第2弾…プラスワン.<加減穴>第1弾…特効ペアツボ処方に加えて同時行っても良い。 | |
左手に赤導子→右手に黒導子
|
|
| ① 陽谷ようこく(小腸経)手根背部で小指側、骨間の陥凹点 または養老ようろう(小腸経) または後谿ごけい(小腸経) 左右に採ることによって、督脈に入り、脳髄・脊髄・脊柱などを潤す。同時に陽の経絡・小腸・胃・大腸・膀胱・胆・を潤す。 |
左手に赤色導子、右手に黒導子を貼る |
|
| ②陽谿ようけい(大腸経)手根背部で母指を開くとできる長・短母指伸筋腱の間の陥凹点 または 魚際(ぎょさい)肺経 または 列欠(れっけつ)肺経 左右に採ることによって、任脈に入り、陰の経絡・肺・腎・肝・心・脾膵・を潤す。 |
| 第3弾….<加減穴>第2弾の処方箋 と同時または交替で験す。 ①②③は優先順位、一つだけでも良い。その1.その2.その3.何れか一つを選んで験す。 |
|
リズム;3または1.3 …第1・第2と同時に行う場合は上位に従う。
|
|
| その1.の「処方箋」・・・弛緩性便秘にも良い。 |
| ①-1.三陰交 さんいんこ (脾 経)内踝の中央より上3寸(4横指)脛骨後縁の1cm後ろ。患者本人の指(第2関節)のサイズが最適ということを想定して採寸 または①-2.または①-3.を採る |
右足に赤、左足に黒導子を貼る |
| ①-2.太衝 たいしょう (肝 経)足背の第1.第2中足骨底前縁の間にある。 |
左足に赤導子、右に黒を貼る
|
||
| ①-3.大敦 だいとん (肝 経)足の第1指の外側で爪甲角から後方2㎜。 |
![]() |
||
| ② 第5指爪甲根部(中央)膀胱経と腎経を標的とする。 ③ 第4指爪甲根部(胆 経)胆嚢・脾臓を標的とする。 |
![]() |
||
| ツボ採り方凡例 図 | |
|
|
〒110-0004
東京都台東区下谷1-10-9石田ビル3F
TEL 03-3845-0576
FAX 03-3845-1802
eメール keiraku@nifty.com