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| 国立がん研究センターがん対策情報センター(食道がん)より 抜粋コピーhttp://ganjoho.ncc.go.jp/public/index.html
4.進行度(ステ-ジ) 食道がんの治療法を決めたり、また治療によりどの程度治る可能性があるかを推定したりする場合、病気の進行の程度をあらわす分類法、つまり進行度分類を使用します。わが国では日本食道疾患研究会(現、日本食道学会)の「食道癌取扱い規約」に基づいて進行度分類を行っています。また、最近では欧米を中心に国際的な分類であるUICCのTNM病期分類も使われています。日本と欧米の食道がんの細胞の種類、発生部位、治療成績が異なるためこれらの分類には一部違いがあります。各検査で得られた所見、あるいは手術時の所見により、深達度、リンパ節転移、他の臓器の転移の程度にしたがって病期を決定します。 0期 がんが粘膜にとどまっており、リンパ節、他の臓器、胸膜、腹膜(体腔の内面をおおう膜)にがんが認められないものです。いわゆる早期がん、初期がんと呼ばれているがんです。 I期 がんが粘膜にとどまっているが近くのリンパ節に転移があるものか、粘膜下層まで浸潤しているがリンパ節や他の臓器さらに胸膜・腹膜にがんが認められないものです。 II期 がんが筋層を越えて食道の壁の外にわずかにがんが出ていると判断されたとき、あるいは食道のがん病巣のごく近傍に位置するリンパ節のみにがんがあると判断されたとき、そして臓器や胸膜・腹膜にがんが認められなければII期に分類されます。 III期 がんが食道の外に明らかに出ていると判断されたとき、食道壁にそっているリンパ節か、あるいは食道のがんから少し離れたリンパ節にがんがあると判断され、他の臓器や胸膜・腹膜にがんが認められなければIII期と分類します。 IV期 がんが食道周囲の臓器に及んでいるか、がんから遠く離れたリンパ節にがんがあると判断されたとき、あるいは他の臓器や胸膜・腹膜にがんが認められるとIV期と分類されます。 |
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あらゆる種類のがんの主原因とされる免役異常の真の原因は、言うまでもなく心身の4大ストレス(生活習慣)による、脳幹の酸素不足です。 脳幹を司令塔とする自律神経は、対がん免疫力の3大主役を支配しています。1.リンパ球の母体である白血球数 2.酸素量 3.体温 |
患者本人の細胞賦活がその悪化した環境に合わせて働いている適応現象の結果と言うべきものです。(安保徹教授の学説) 「ツボで自律神経(経絡)を正し、免疫を高めれば病気は勝手に治る」 「生活習慣と同調する自律神経をツボで正せば、自然治癒力は高まりがんは勝手に消退する」…生活習慣の革新が最重要 1.下記のツボ処方図の世界初のペアツボ刺激は、心臓と脳幹を同時に正常・活性化…血液免疫の正常化、血行促進の同時達成による、低リンパ球、低酸素、低体温からの脱却。さらに「肝心かなめ」「肝腎かなめ」の心臓、肝臓、腎臓機能を三位一体で、活性化します。 このペアとは、心臓活性のツボで、同時に脳幹が即応する上腕部のツボの2種同時4点刺激です。 2.生活習慣の大革新には、決意も知識や経験、我慢や努力は不要です。手技・人力・多数ツボ同時刺激を快適に長時間、就寝時にも出来る習慣は簡便な電子刺激器のご採用で即実行できます。 世界初とも称される超特効を実現しています。もちろん副作用は皆無で在宅で行うことが最大特徴かつ重要です。ご採用による習慣化をお勧めいたします。 |
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食道がん 超自然治癒ツボ処方図
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あらゆる種類の癌、治療と予防のツボ処方箋 第1弾…超特効ペア2大ツボで免疫力を高める。とは…リンパ球の増強、血中酸素の充足、体温の上昇。 解毒+肝腎の効果。 心臓と脳幹の連携作用で自然治癒力が増強するのは当然で、さらに、「肝心かなめ の肝臓・「肝腎かなめ」の腎臓機能の向上「三位一体」の効果は驚異的で、結果として肝の分解解毒作用、腎の濾過作用、および副腎の鼓舞、活性化によるステロイド効果による消炎作用。 以下は、まだ体力的に余裕がある場合にのみプラスワンとして、実施する。 第2弾…免疫力が高まった血液を、全身の隅々まで循環させるために行い、全身のガン細胞とその集積・腫瘍を破壊し排出を促す。 第3弾…免疫力が高まった血液を、患部が所属する標的経絡(自律神経)に呼び込み、誘導して、確実に、ガン細胞とその集積・腫瘍を破壊し排出を促す。 |
超特効ツボ図…3頁・4頁参照
用法・用量は記述通りです。
| 第1弾…世界初の発見あらゆる種類の癌に効くペア2大ツボ処方箋 第2弾.加減ツボと同時も良い。 |
採り方・リズム・強さ・時間全て、
3・4頁記載通り。
| ①少海 しょうかい(心 経)上腕骨内側上顆の前縁から橈側へ1㎝。 |
左右)同時刺激 |
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| ②内関 ないかん(心包経)手関節掌面横紋より3横指、橈側手根屈筋腱と長掌筋腱の間。 |
| 第1弾その2.第1のペアツボとは、60分以上間隔を開けて行う、 週1~7日、一回30~60分。リズム20。 または、ペアツボと日替わりの場合、90分~480分、リズム20。 効果…あらゆる種類・場合の疼痛・痙攣・発作時の緊急時最優先処方です。予防にも効くのは当然です。 その他…咳・喘息・かゆい・胃腸の痙攣・閉塞・捻転、緊張性「便秘・アレルギーショックなどなど |
| ①関衝 かんしょう (三焦経)手の第4指外側、爪甲根部の点。 左手に赤色導子→右手に黒導子 |
②竅陰 きょういん (胆 経)足の第4指外側、爪甲根部の点。 左足に黒色導子→右足に赤導子 |
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| 第2弾…プラスワン.<加減穴>第1弾…特効ペアツボ処方に加えて同時行っても良い。 | |
左手に赤導子→右手に黒導子
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| ① 陽谷ようこく(小腸経)手根背部で小指側、骨間の陥凹点 または養老ようろう(小腸経) または後谿ごけい(小腸経) 左右に採ることによって、督脈に入り、脳髄・脊髄・脊柱などを潤す。同時に陽の経絡・小腸・胃・大腸・膀胱・胆・を潤す。 |
左手に赤色導子、右手に黒導子を貼る |
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| ②陽谿ようけい(大腸経)手根背部で母指を開くとできる長・短母指伸筋腱の間の陥凹点 または 魚際(ぎょさい)肺経 または 列欠(れっけつ)肺経 左右に採ることによって、任脈に入り、陰の経絡・肺・腎・肝・心・脾膵・を潤す。 |
| 第3弾….<加減穴>第2弾の処方箋 と同時または交替で験す。 | |
リズム;3または1.3 …第1・第2と同時に行う場合は上位に従う。
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| 配 穴 ① |
| ①-2解谿 かいけい (胃経)足背の外踝頂点の 高さで、長母指伸筋腱の外縁 (横紋中央)にある。 |
(患側)に黒、(健側)に赤導子![]() |
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| ①-1支溝 しこう (三焦経)手の甲側横紋から3寸(4横指),尺骨内縁から1cm中央寄り。 ③-1.、③-2.、は同時には禁忌。交代で採る。 |
(健側)に赤、(患側)に黒導子を貼る
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| ツボ採り方凡例 図 | |
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