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| 独立行政法人 国立がん研究センターがん対策情報センター がん情報サービス ホームページ 参照 より抜粋
1.卵巣がんとは 卵巣がんの組織型は多様であり、その発生も、単一の機序では説明できません。卵巣がんの発生と、強い関連性を示す単一の要因はありません。卵巣がんの発生には、複数の要因が関与していると考えられています。卵巣がんの確立したリスク要因は、卵巣がんの家族歴のみとされています。大部分の卵巣がんは散発性ですが、家族性腫瘍として、乳がんと同じく、BRCA1、BRCA2遺伝子の変異が知られています。他に、リスク要因として出産歴がないことが指摘されています。また、経口避妊薬の使用は、卵巣がんのリスクを低下させます。婦人科疾患では骨盤内炎症性疾患、多嚢胞性卵巣症候群、子宮内膜症がリスク要因として指摘されています。その他、可能性のあるリスク要因として、肥満、食事、排卵誘発剤の使用、ホルモン補充療法が挙げられます。 Ⅰ期手術によってがんのある卵巣を切除します。片側の卵巣、卵管だけを切除する場合と、両側の卵巣、卵管、子宮を含めて切除する方法があります。大網は一見して転移がない場合でも切除します。切除した大網を手術後検査すると顕微鏡的な転移が見つかることがあります。転移があれば、I期ではなくIII期ということになります。後腹膜リンパ節は、手術時に転移が疑われる場合、サンプリングをしてすぐに病理検査をします。病理検査の結果、転移があれば骨盤リンパ節と傍大動脈リンパ節を郭清します。転移があれば、I期ではなくIII期ということになります。 II期手術は両側の卵巣、卵管、子宮を転移のある骨盤腹膜を含めて切除する方法で行われます。直腸にがんの浸潤がある場合には直腸を含めて切除することもあります。大網は一見して転移がない場合でも切除します。切除した大網を手術後検査すると、顕微鏡的な転移が見つかることがあります。転移があれば、II期ではなくIII期ということになります。後腹膜リンパ節は、手術時に転移が疑われる場合、サンプリングをしてすぐに病理検査をします。病理検査の結果、転移があれば骨盤リンパ節と傍大動脈リンパ節を郭清します。転移があれば、II期ではなくIII期ということになります。 III、IV期III、IV期のがんは進行がんとして同じように治療が行われます。III、IV期のがんは転移が広範囲にあるため、手術によって完全に切除することはできません。しかし、一部のがんが残ってもできるだけ多くのがんをとり除いたほうが症状を改善できるため、全身状態が耐えられれば、できるだけ多くのがんを切除します。病状によっては手術で大部分のがんがとれる場合もありますが、開腹したけれどほとんど何もとれずに終わる場合もあります。手術前の検査によって、開腹しても切除は難しいと予測される場合は、まず化学療法を行ってがんを縮小させてから手術する方法もあります。 再発再発は治療により一度消失したかにみえたがんが再び増殖して見つかるようになった状態です。再発に対して以下の治療法のひとつが行われます。 (1)手術再発が一部に限局している場合は、その部分を切除するだけで、再びがんのない状態が長く続くことがあります。再発が広範囲でがんを切除することができない場合でも、症状を和らげるための手術(例えば、胃瘻造設のための手術)を行うこともあります。 (2)化学療法の臨床試験最初の抗がん剤が非常に有効であった場合は、再発に対しても同じ抗がん剤が効きますが、再発に対する化学療法は症状緩和のひとつとして行われます。最初用いた抗がん剤が効果がなかった場合は新薬を用いることが多くなります。新薬を用いる場合は臨床試験として行われます。腹水を抑えるために、腹水をとった後、腹腔内に抗がん剤を注入することもあります。 (3)放射線療法脳転移した腫瘍に対しては化学療法でなく放射線の照射が有効です。 8.生存率 生存率は、通常、がんの進行度や治療内容別に算出しますが、患者さんの年齢や合併症(糖尿病などがん以外の病気)の有無などの影響も受けます。用いるデータによってこうした他の要素の分布(頻度)が異なるため、生存率の値が異なる可能性があります。 治療後、5年以上経過して生存している場合の割合を5年生存率、10年以上生存している場合の割合を10年生存率といい、治療成績としてあらわします。
(1980年から1997年までの症例の2000年4月までの治療結果) |
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あらゆるがんの主原因とされる免疫異常の真の原因は、言うまでもなく心身の4大ストレスによる、脳幹の酸素不足です。 |
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脳幹を司令塔とする自律神経は、対がん免疫力の3大主役を支配しています。1.リンパ球の母体である白血球数 2.酸素量 3.体温
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あらゆる種類の癌、治療と予防のツボ処方箋 以下は、まだ体力的に余裕がある場合にのみプラスワンとして、実施する。 第3弾…免疫力が高まった血液を、患部が所属する標的経絡(自律神経)に呼び込み、誘導して、確実に、ガン細胞とその集積・腫瘍を破壊し排出を促す。 |
超特効ツボ図…3頁・4頁参照
用法・用量は記述通りです。
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第1弾…世界初あらゆる種類の癌に効くペア2大ツボ処方箋 |
採り方・リズム・強さ・時間全て、
3・4頁記載通り。
| ①少海 しょうかい(心 経)上腕骨内側上顆の前縁から橈側へ1㎝。 |
左右)同時刺激 |
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| ②内関 ないかん(心包経)手関節掌面横紋より3横指、橈側手根屈筋腱と長掌筋腱の間。 |
次の第2弾と同時に採っても良い。
以下は、まだ体力的に余裕がある場合にのみプラスワンとして、実施する。
| 第2弾…プラスワン.<加減穴>第1弾…特効ペアツボ処方に加えて同時行っても良い。 | |
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| ① 陽谷ようこく(小腸経)手根背部で小指側、骨間の陥凹点 または養老ようろう(小腸経) または後谿ごけい(小腸経) 左右に採ることによって、督脈に入り、脳髄・脊髄・脊柱などを潤す。同時に陽の経絡・小腸・胃・大腸・膀胱・胆・を潤す。 |
左手に赤色導子、右手に黒導子を貼る。 |
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| ②陽谿ようけい(大腸経)手根背部で母指を開くとできる長・短母指伸筋腱の間の陥凹点 または 魚際(ぎょさい)肺経 または 列欠(れっけつ)肺経 左右に採ることによって、陰の経絡・肺・腎・肝・心・脾膵・を潤す。 |
| 第3弾….<加減穴>第2弾の処方箋 と同時または交替で験す。 | |
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| 中国鍼灸医学では古来、①②のツボは逆子を正常位置に戻すのに用いたり、あらゆる生殖器疾患に用いられています。3~5ヘルツの刺激は血行を促進し新陳代謝を活発にして、変性している内壁細胞の排出を促し、再建を促進します。従ってこのツボを用いると生理終了後、次回開始の前日まで。最初の数日間は、おりもの(帯下)が多量に発生しますが心配には及びません、日を追って希薄、少量になり消滅します。 ①三陰交のツボは、肝・腎・脾の3種の経絡自律神経を同時に調整できるため、中国医学では、女性の健康法としては最高、最大の効用が謳われています。…終生の友にしていただきたいツボです。 ご注意、このツボは、妊娠初期は流産をひきおこす恐れがあります。 |
| ①三陰交 さんいんこう (脾 経)内踝の中央より上3寸(4横指)脛骨後縁 の1cm後ろ。 患者本人の指(第2関節)のサイズが 最適ということを想定して採寸 |
右足に赤、左足に黒導子 |
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| ②-1.崑崙 こんろん (膀胱経)外踝中央とアキレス腱の間、陥凹部位。 |
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| ②-1.または ②-2.至陰 しいん (膀胱経)足の第5指、爪甲根部、外寄りの点。 |
右足に赤、左足に黒を貼る |
| ④.と同時に採ると良い ③-1.列 欠 れっけつ (肺 経)橈骨茎状突起の上方で、手首横紋の上2横指。 左手に赤、右手に黒導子を貼る |
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| ③-1.と同時に採ると良い ④合谷 ごうこく (大腸経)手の甲側で人差し指側、赤白肉際沿いにある。 |
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| 第1弾その2.第1のペアツボとは、60分以上間隔を開けて行う、 週1~7日、一回30~480分、リズム20。 効果…あらゆる種類・場合の疼痛・痙攣・発作時の緊急時最優先処方です。予防にも効くのは当然です。 その他…咳・喘息・かゆい・胃腸の痙攣・閉塞・捻転、緊張性「便秘・アレルギーショックなどなど |
| ツボ採り方凡例 図 | |
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