| 解毒の「処方箋」・・・ 抗がん剤や放射線の治療期間内およびその後1〜4週間。 肝機能、白血球などの正常化が目的。 |
|
| 1.<必須処方箋>と同時に、または単独で直前直後、いつ行なっても良い。 |
| 「効 果」 | |
| 食物や薬品の毒素をろ過分解する腎臓の機能を高め、肝機能の回復を援けます。したがって、 1.抗がん剤、放射線による血液の免疫能の低下からの回復に役立ちます。 2.肝機能を強盛にして白血球の復元維持に役立つ。 |
| 2大ツボ |
6大ツボ |
2大ツボ |
2大ツボ |
指先12のツボ |
6大ツボ |
| 「配 穴」1本を採る。1ヘルツ中〜強刺激が特によい。 | |
| 原則的に左足に赤導子→右足に黒導子、症状があれば、(患側)が黒導子。 |
はじめにの頁・銀盤電極付コードの頁を見る |
||||
| 順 | 周波数Hz(脈波数/秒)波 形 | 刺激の強さ | 用時間(通電量) | |
| 1 | 1〜2Hz 連続 | 中 |
1〜8時間(就寝時推奨) |
|
| 2 | 1〜3Hz 連続 | 中〜強 |
60〜180分 |
|
| 弱(感じる)・中(気持ち好い)・強(痛くはない、だんだん強く)程度の刺激 | ||||
| 経絡名 | 手 | 肺 | 大腸 | 心 | 小腸 | 心包 | 三焦 | 督脈 |
| 足 | 脾 | 胃 | 腎 | 膀胱 | 肝 | 胆 | 任脈 |
|
|
@築賓 ちくひん |
|
|
|
健側)に赤(患側)に黒導子を貼る![]() |
|
| この在宅療法の実施には、中医経絡超電療法 普及講座(各種認定)の修了者の指導を一度、ご本人または代理の方がお受けになる必要があります。 | |
| 自分で治す免疫超電療法・体験講習のケイラク教室 講師 澤 征四郎 への お問合せ・ご予約電話 |
|