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| 種別ツボ図 | ガン原因 | がん学説 | ガン実効例 | 抗がん剤 |
| 1.多発転移乳がん 79歳 女性 3cm大、3年間変わらず摘出時に細胞死骸の塊だったとの報せ。 |
| 2.乳がん 29歳 女性 抗がん剤6ヶ月継続中、義父の強い勧めで在宅超電療法を採用。 併用2ヶ月後、ピンポン球大がビー球大に。 ご本人は、 いまだ消滅しないのが非常に不満らしく、お勧めした再度のご来処もなく、抗がん剤も中止しない。 その後いっさいの報せ無し。 |
| 3.乳がん 65歳。 3年前(都内有名大学病院)化学療法実施でリンパ球700台まで降下、副作用もひどく、抗がん剤も、手術も拒否、放置と決めた。 2年経過、ガンマーカー上昇中、胸部に痛みを感じ始めた。友人の勧めで、本年5月末より在宅超電療法を開始。 併せて週一回、教習処で自律神経・経絡測定にもとずく経絡ツボの確認と指導を受けている。 わずか20日後の定期血液検査の結果は、驚異的でリンパ球は2020個に急増、ガンマーカー半減した。 さらに2ヶ月後画像検査でも、像が薄く癌の消退が明らかとなっている。…ご本人談(平成26年9月) |
| 4.乳がん再発の惧れ 70歳 43年前に放射線治療で、完治。ただし直後からリンパ浮腫、今日までマッサージなど施術を繰り返したがまったく効果はない。 最近がんマーカー上昇で苦慮、この在宅超電療法を採用、連夜実施中、翌日にはリンパ浮腫の腫れが改善して驚く。同時に肩や頚のこりや痛みが解消し、体調が軽快となる。 2ヵ月後の今日、検査の結果がんマーカー減少で、一安心。在宅療法の傍ら教習処に週1通い、自律神経・経絡測定にもとずくつぼ処方の確認と指導を受けている。 |
| ツボ採り方凡例 図 | |
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