| ごあいさつ | 医家推薦文 | 創始者・主宰講師 | 超電療法とは | 自律神経診断 | 機器カタログ |
| 癌・がん科 | 難病・難治科 |
アレルギー科 | 指導者コース募集 | 体験教習内容 | 料金・予約 |
| 種別ツボ図 | ガン原因 | がん学説 | ガン実効例 | 抗がん剤 |
| 前立腺がん 79歳 男性 会社役員 PSA値4.8で生研、発覚。手術待ち2ヵ月の間。在宅超電療法開始20日後の検査PSA値0.4に激減、医師コメントなし。さらに1ヶ月後0.2に、医師「今の内だ、ガンが休んでいる今こそ入院だ、治療だ」とのこと。 無恥、無能、無知、無責任…嫌悪すべきその顛末 50日間のこの在宅超電療法で、PSA値4.8が0.2まで驚異の激減を果たしているのに、せっかく高額の医療保険に入っているのに「享けないのはもったいない」と言って重粒子線治療を勧め、実施させた医師や家族たち。無恥、無能、無知、無責任の極みだ。患者は抗がん剤の副作用も合併して、数々の重度後遺症に苦しんでいる。が これもご本人の選択の結果というしかありません。 |
| ツボ採り方凡例 図 | |
|
|
〒110-0004
東京都台東区下谷1-10-9石田ビル3F
TEL 03-3845-0576
FAX 03-3845-1802
eメール keiraku@nifty.com