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| 種別ツボ図 | ガン原因 | がん学説 | ガン実効例 | 抗がん剤 |
| 症例Ⅰ.女性81歳 手術不能の直後に開始1年で 胸腺ガンが消えた |
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| 【病院】 4年前(平成18年10月)大腸ガン手術(都内公立病院)、平成20年1月胸腺ガン手術開始直後、血圧低下のため取止めた。本人希望で抗がん剤、放射線療法は大腸ガンの初めから拒否、現在に至る。 そのため膝痛治療で経験済みの当超電療法を3月18日(経絡自律神経測定値72点)から在宅自己療法として試みることとなった。 <処方箋>2種類組のツボを両腕に採る(6万5千余の組合せの中より選択した一組、究極の特効ツボ)。 毎晩就寝時に両手に貼付して、気持ち好い程度の強さ、1秒一回(周波数1ヘルツ)の刺激、毎夜3時間~6時間の通電を実行する。 【病院】翌4月の担当医検診で、「おかしい、不思議だ」「何かやってないか」本人なぜか「いいえ」と、医師「歳のせいか…」とのこと。 <処方箋> 以後、前記処方を毎日続ける。 【病院】5月精密検査、前回の医師とは別のベテラン風医師、「不思議だ、何か別の療法をしてるのではないか」本人なぜか「いいえ」と。 6月・7月・8月・9月・10月・・特になし。 |
| ツボ採り方凡例 図 | |
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