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| 症例1. 現在 女性62歳 大腸ガン・子宮ガン同時手術後にツボ超電療法開始、 3年後に肝臓ガン手術してから16年、 通算18年になりました |
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| 【病院】平成8年4月都内の病院で大腸ガン手術、「子宮も全摘した」と、これは術後に医師より告げられた。退院の日から中医経絡超電療法の在宅処方箋を実行開始。 翌9年2月より抗がん剤治療を辞退(友人の看護婦さんの勧め)。以来、毎月一度、経絡自律神経測定による処方箋の改定指導を受け、爾来、在宅就寝時療法を続ける。 主として「大腸ガンの処方箋」時々、「子宮ガンの処方箋」 翌10年12月に肝臓にがん2個有ることが判明、即入院手術。 以来、毎月一度、経絡自律神経測定による処方箋の改定指導を受け、爾来、在宅就寝時療法を現在まで続けています。 肝機能の処方箋 そして平成26年7月現在、18年間、毎月1回ケイラク教室に通って、ツボの再確認や現在の体調についてその都度ごとの処方の体験学習をしています。 近年は実家の両親の看取り介護を全うしたり、永年の社会奉仕活動をされたらしく昨年、国から褒章を受けられたと、お聞きしました。大変お元気です。もちろん在宅療法は週5日以上夜間、就寝時に気持ちよく実行しているとのことです。 |
| ツボ採り方凡例 図 | |
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